射程1000キロ超のミサイルを将来配備決定   2025.3.30

周辺国からの脅威に対抗 


報道によりますと、

 

将来的に射程1000キロ超のミサイルを配備するとのこと。

 

2026年度にも九州に配備か。

 

やっとと言う感があります。

 

本土防衛は喫緊の課題なのです。


 

日本の技術は半端なく優れています。周知の事実なのです。


専守防衛は変わりませんが、相手のあることですから


防衛のためには敵基地攻撃能力は必須なのです。


あれこれ反対するのは止めましょう。 自国と我々を守るために開発配備するのです。


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