射程1000キロ超のミサイルを将来配備決定   2025.3.30

周辺国からの脅威に対抗 

報道によりますと、

 

将来的に射程1000キロ超のミサイルを配備するとのこと。

 

2026年度にも九州にも配備かと。

 

やっとと言う感があります。

 

本土防衛は喫緊の課題なのです。

 

 

日本の技術は半端なく優れています。周知の事実なのです。

 

専守防衛は変わりませんが、相手のあることですから

 

防衛のためには敵基地攻撃能力は必須なのです。



こう言うことが決まると、ミサイルを配備される地元民は挙って反対します。


ミサイル基地や弾薬庫は攻撃の標的になると。それは分かります、有り得ることですか


ら。それは戦争状態に陥ったら何処の国も同じなのですよ。日本だけじゃない。


攻撃目標は必ず叩かれる。だから、そう決まったなら逃げるのみですよ。



固執していたら、国も国民も守れなくなるのです。ウクライナを見て御覧なさい。


それが戦争なのです。 ですから、戦争が起きないように攻められないように強固な抑止


力を持つ必要があるのです。 先の大戦で何百万人も死んだのですよ。


それを繰り返したくないから、防衛するのです。国民全員のためなのです。



ですから、意味もなくあれこれ反対するのは止めましょう。 


自国とあなたたちを含めた我々を守るために開発配備するのです。

 


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