ピアノ東京写真PLUS ピアノ編



難しいぞ、愛しのクリスティーヌ 2018.2.5

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これって、まともに・・・つまり、リチャードクレイダーマンのよう弾ける人の演奏がYouTubeで見たことがありません。

対外が優しいので、このスケールは歯止めがききません。 つまり「走ってしまう」のです。

あのー・・・・、スケールとか慣れちゃってる人に多いです。 コロコロ弾いては絶対にダメです。

リチャードクレイダーマンの弾き方教えます。「ペキ・ペキ・ペキ」と弾きます、「コロコロコロ」と聞こえるのは走り過ぎています。


実は、渚のアデリーヌもそうで、走ってしまうのです!!。それで弾けた、簡単やんと言ってるあなた、違います!!
     
いやーっ原因分かります。クラシックはお手本もあるし先生もおられます。 だけど、ポピュラーはいないんです。 先生だって・・・。

だから、嫌になるくらいオリジナルを聴きましょうね、しかもあらゆる種類のオリジナルを・・・。

元々はクラシックのピアニストだったりします。 ポールモーリアとかヘンリーマンシーニとかリチャードクレイダーマンね。

優しそうに見えて実は、とても演奏が難しい曲ばかりなんです。 私なんか挫折しまくりです(;´Д`)。

愛しのクリスティーヌ、挑戦してください!! 走らずに・・・(*^^*)

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