ピアノ東京写真PLUS ピアノ編


別れのワルツ3  2018.4.9

ショパンワルツ第9番「告別」 変イ長調 Op.69-1


カナ振り作業は1時間ほどで終了。  早速ピアノに向かう。  取り敢えずは1ページ、そして2ページと辿ります。

私はクラシック音楽は全くダメだったので、ネットのブログユーザーさんがいなかったら、一生知らなかったと思います。

曲との出会いは不思議なものですね。   それにしてもこの曲とても切ない・・・、メロディーが・・・(;´Д`)。


     

ショパンが生前には発表されなかった曲。

遺作ですね。

悲恋の曲だとも。

楽しみに満ちた曲だとも言われています。

恋人に捧げた曲とも言われていますね。


やはり、甘く

切ないのです・・・。



ショパンの曲には遺作が結構ありますね。

出版したくなかった曲であることには

間違いがありません。


でも、

人々は葬り去ることはしませんでした。

 
そんなショパンの思いを、今人々は辿っています。

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