ピアノ東京写真オーディオスペシャルピアノ編

楽譜のカナ振りとコピー


青春のフォーク&ポップス、楽譜をピアノの譜面台に乗せるのは非常に具合が悪いです。

そこでいつものように楽譜をカッターナイフでばらすことに・・・。

そこで選んだのは80曲中22曲。意外と少ないですね。他は知らないか、好きではないかどちらか・・・。

一曲当たり3ページなので66枚。これに昨日カナ振りをしました。

丸一日かかって終了。クラシックと違って、音譜の数が圧倒的に少ないので楽と言えば楽。

でも半年ぶりのカナ振り作業なので、手がつって大変でした。視力もテレビが二重に見えるほど悪くなります。

視力は数時間で回復するのでOK・・・。

コピーはバスに乗って駅前のイオンに行かないと出来ません。 用事があったので出かけてA3に拡大コピー、66枚で30分程。

ここはコピー機が3台あるので、大量コピーが可能なのです。

帰って来てから、楽譜をセロハンテープで止めます。

あーっ、これで練習できるのだ・・・。

  木綿のハンカチーフは好きですね。

歌詞が良いです。

  贈る言葉・・・。

空で弾いていました。

楽譜はいいですね。

正しく弾けます。
       
 



因幡晃は、故郷のスターかな・・・。もう何十年も経ちますね・・・。

わかって下さい・・・、いい曲ですねえ。

荒井由実は大好きですが、卒業写真はほとんど聞いてなかったです・・・。


歌謡曲や、日本のポップスのいいのは歌詞が振ってあるからです。

ただ、中・上級対応になると歌詞を振らないのがほとんどですね。

歌謡曲や日本のポップアップなんだから、歌詞は振ってもらいたいと思います。


曲ありきではなくて、歌詞ありきなんですから・・・。アレンジャーの方は誤解しないで欲しいですね。

ハナミズキ楽譜なぞ、赤ボールペンで歌詞を振ります・・・。これが汚くて・・・。

だもんで、上級なんてプライド捨てて歌詞を振って欲しいと思います。

おぢさんには、装飾部分とメロディの違いが分からないのですよ、歌詞ないと・・・。



名曲は、曲もそうだけど歌詞がいいですね。
       


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