砂川訴訟事の顛末、正義は何処に? 2026.4.26

警察と検察につのる不信感、正義は何処に?
屁理屈がまかり通ってはいけない


報道によりますと、事実がだんだんと明かされています。

 

以下は弁護士ドットコムの記事をそのまま引用・掲載しました。

 

 記事はこちら

 

決着までに7年あまりを要したヒグマ駆除をめぐる行政訴訟。3月下旬、最高裁判所が言い

 

渡した確定判決で猟銃所持の許可を取り戻した北海道のハンターは、この長い闘いを「意

 

義のある7年間だった」と振り返った。 【動画】北海道に出没するヒグマ ところが、その

 

“完全勝利”の直後、思いもよらぬ事実が明らかになる。押収されていた猟銃のうち、最も

 

重要な1挺──まさにヒグマ駆除に使用され、許可取り消しのきっかけともなった銃が、あ

 

ろうことか捜査機関に「廃棄」されていたのだ。 関係者の誰もが耳を疑ったこの事態に、

 

当事者の憤りは収まる気配がない。最高裁判決から現在までの経緯を整理する。(ライタ

 

ー・小笠原淳)

●「返してくれ」闘い続けたのに、なぜ“廃棄”なのか

ー中略ー
 

●「戻ってきてうれしいわけじゃない」謝罪の場に漂った違和感

 ー後略ー


まあ、いろいろ考えるに

 

責任をかぶりたくない、そう言う気持ちが満ち溢れていると思います。

 

※ 個人の意見です、お間違えの無いようお願いします。 

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