通常はなし。 現在のスピーカーの能力は非常に優れており、高域も良く伸びている。普通では必要がない。 ただ、部屋によりバランス上高域が足りなく感じる場合もあるかもしれない。 そういう場合はスーパーツイターを追加すると良い結果が得られる場合もある。しかし、追加の場合スピーカーの知識は必要で知識のない者が 追加するのはバランスを欠き耳にも危険である。追加には繋ぐスピーカーのハイカットが必要だが、ネットワークは内蔵なので無理と思う。 そのまま追加だと良くはない。適正に追加すると音場が変わるはずである。 スーパーウーファー同様、レベルは上げ過ぎてはいけない。 高域の伝送は他のことで変わるので、まずそれを実行するのが良い。 2016年発売のB&W800D3 周波数特性は15Hz~28kHz(±3dB)と言うスペック。
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ペアで460万程のスピーカーシステム。 ただ、モノとしてのスーパーツイターは魅力に溢れているのも事実だ。
10万ヘルツまで再生可ともなれば、ハイレゾの世界だろう。
性能云々や、効果云々よりもただただ欲しいと思うことはある。
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フォステクス T500Aマーク3 20,3500円 7kHz〜40kHz(-10dB)
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フォステクス T900A 79.860円 5kHz~38kHz |
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Pioneer PT-R7 リボンツイター 38,000円~41,800円 1974年~1978年 4500~100,000Hz (過去製品)
リボンツイターが普及しないのは色々理由がある。構造的なものもそうだが、クロスオーバー周波数が4500Hz以上と非常に高い。 実は4,500Hz付近は人によっては敏感な周波数域。そこら辺のクロスは非常に問題がある。 それ以上だと、色々な機器のボトルネックに遭遇してしまう。
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※参考 オーラムカンタス リボンツイターG2Si 26,925円
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VISATON リボンツイター 49,850円 ドイツ製 |
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ペア260,700円、920,700円、1,650,000円
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※画像はKITHIT様のホームページより引用しました。 |