色々考えたが決まらず、2018年引っ越ししました。 オーディオ機器は全てそっくりそのまま新居に移動しました。
満を持して購入したのは、中古のB&W800Dです。 |
B&W 800D 2011年 3,570,000円 (ペア) |
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アビーロードスタジオのB&W800D. 現在は800D3が導入されてます。
アンプはCLASSEのCA-M600モノラルアンプ(1,260,000円)。 |
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ステレオサウンド社の新試聴室のB&W800D。 現在は800D3になっています。
(※ 画像は 有限会社スタジオタイズ様のホームページより引用) |
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B&W800D3 2019 4,250,000円 (ペア 税別)
サテンホワイト(受注生産) |
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B&W 800D |
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B&W 800D3 2015年 4,500,000円 (ペア 税別)
ピアノブラック |
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アンダンテラルゴ スピーカー用スパイク受け SM-7A/S 7センチ 84,000円 (8個) |
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オヤイデ電源ケーブル TUNAMI GPX V2 33,000円 (税込) |
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ゾノトーン ロイヤルスピリット AC-1 2016年 66,000円 |
2016年購入
オヤイデ電源ケーブルを購入。
当時は試聴の結果、CDプレーヤーに接続。 現在はアンプに接続しています。 |
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2018年購入
ゾノトーンRCAケーブル Royal Spirit AC-1 を購入
ケーブルを購入にあたり、オヤイデのケーブルをお借りして聞いてみました。ハイは凄く伸びて透明感もありましたが、購入に至りませんでした。
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無垢製のスピーカーターミナル。 |
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バイワヤリングで接続。 |
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使用アンプ、CDプレーヤーは変わらず。筆者が購入したのが2012年ですので、発売後8年も経っていた製品です。
とにかくDENONの製品は息が長い。 後継機のPMA SX11 (税込 418,000円)が発売されたのは2015年ですので、およそ10年のスパンでのモデルチェン
ジになります。
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DENON PMA SA-11 2004年 360,000円 (税別) 2012年購入時価格24万円 現行使用品 |
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奥行きは長いです。 内部には大型の電源トランスケースと、ヒートシンクが見えます。 確かに、これを変えるのは大変だと思います。
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モデルチェンジ品(現行品)を調べてみます。 |
DENON SX11 380,000円 (税別) |
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パーツは全て更新されているが、配置などは変わりません。 |
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DENON SX1 780,000円 (税別) |
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トランスのケース、コンデンサが大きくなり向きが変わりました。 |
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DENON DCA SA-11 2005年 367,500円 (税別) 2012年購入時価格24万円 現行使用品 |
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従来のラックは背が高く、音質によくないのでロータイプのものを購入。 コード類は全て浮かすことに。 |
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オーディオアクセサリーで気になる品を発見。 早速導入してみる。 超低周波発生器RR777と奏KaNaDeの検証
オーディオインシュレーター「奏kanade」と、設置場所の様子。
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2015年、音場改善装置を購入。 アコースティックリバイブの、マイナスイオン発生機RIO5-Ⅱと超低周波発生装置R-777。
2015年導入リポートはこちらRR-777とこちらRIO-5Ⅱ。
こちらR-777の効果とこちら超低周波発生装置(RR-777)とマイナスイオン発生装置(RIO5-Ⅱ)のテスト CDをリフレッシュする
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